ライフスタイルに合った心地よい家
ブラウン系のタイルと淡色の外壁が明るくあたたかい雰囲気の横山様邸。

高気密・高断熱構造で住みやすさを実感

ライフスタイルに合った心地よい家

リビングに続くオープンキッチンは奥様のお気に入り。調度品も白を基調にコーディネートされ、シンプルで落ち着いた雰囲気。

横山さんご夫妻が新居を考えたきっかけは長女・莉歩ちゃんの誕生でした。「子どもの成長や学校のことを考えたら、早めに家を建てて落ち着きたいと思いました」と奥様の広美さん。
数カ月後にはご主人と住宅展示場を見学し、一条工務店の家に一目惚れ。「主人が営業の杉本さんと知り合いだったこともありますが、落ち着いた雰囲気と家の色調が合っていて私が気に入ってしまいました」と笑顔を見せる奥様。
「やっぱり床暖房はいいですね。床に寝転がっても冷たくないし、朝起きたときに暖かさが違うんですよ」と新居の住み心地を話すご主人の武史さん。
一条工務店の『夢の家』は高気密・高断熱構造で全館床暖房を実現。そのため家の中に温度差がなく、結露も発生しません。また保温効果も抜群、空気も汚さず常にクリーンな室内環境を保ちます。「今年の冬はエアコンをほとんど使わなくてすみましたよ」(ご主人)。

リビングから続くオープンキッチンに大満足

ライフスタイルに合った心地よい家

2階のフリースペースに机と棚を設け、ご主人の書斎に。見下ろせばリビングの様子が伺えます。

奥様のお気に入りはリビングとひと続きの広々としたオープンキッチン。「以前住んでいた家はリビングとキッチンに隔たりがあったので、家事をしているとちょっと寂しかったんですよ。今は家族の様子が分かるし、話しながら作業ができます。走り回る子どもを見守れるのもうれしいですね」
キッチンカウンターは奥様が家事をしながらリビングに目が届くよう、西向きに設置しました。「南向きが一般的でしたが、設計の方のアドバイスで思いきって向きを変更しました。私たちでは思いもよらない発想でしたが、おかげで楽しく家事ができます」(奥様)。またリビング階段を設置し、生活の中心がこの空間に集まるように設計されているのも好評だとか。
奥様のもっとも気がかりだった収納も「玄関周りにはシューズボックスと2畳のウオークインクローゼット、キッチンにはパントリーなど生活動線に合った収納をたくさん作っていただきました」。トータルシステムクローゼットは、標準仕様で引き出しやワイヤーネットなど自由にプランが選べる上、デザインのバリエーションも豊富です。「出し入れもスムーズで家の中がすっきりとします」(奥様)。
心地よい環境と機能性に優れた『夢の家』は、ご家族の快適ライフを作り出しているようです。