採用情報

お客さまの「笑顔」が、
自己実現の原動力に。

営 業
川端成嘉
Masayoshi Kawabata

■2005年4月入社 ■所属/営業部 ■趣味/スポーツ(球技全般)・ショッピング・旅行 ■特技・資格/宅地建物取引主任者 ■夢/お客さまの理想の家をたくさん建てること・結婚していい家庭を築くこと。

−川端さんがされている「営業」のお仕事について教えてください。
川端:住宅展示場に来場されたお客さまに「家を建てるためのアドバイス」をさせていただき、ご契約いただくのが営業である私の仕事です。完成引き渡しまではもちろん、その後のアフターフォローもすべて自分が窓口になってお客さまと接していきます。

−ご契約いただいたお客さまとは長いお付き合いになりますね。
川端:売ったら終わり、というのはイヤなんですよね。自分がお客さまの立場だったらそう思います。家を建てるということは、人生においてとても大きなこと。それを私に任せていただいたのだから、お客さまの信頼には誠意で応えたい、って思っています。お引き渡しが終わったお客さまから「川端君、飲みに行こうよ」と誘って頂くことも多く、プライベートでも楽しくお付き合いさせていただいています。

−営業の仕事の楽しさ、やり甲斐ってどんなところにありますか?
川端:家って大きな買い物。お客さまからお金を頂いた上で「面倒みてくれてありがとう」「川端君だから決めたんだよ」と言われた時は本当に嬉しいですね。私も一条の商品には自信を持っていますが、自分に任せてもらえたんだ、ということが自信にもやる気にもつながります。逆に大変なところもありますよ。お客さまの年齢層も生活スタイルもさまざまですから、まずは私自身に興味を持って頂けるよう専門的な知識を身につけたり、またお客さまのほうからいろいろと質問して頂けるような雰囲気作りを心がけたりしています。

−プライベートも充実しているようですね?
川端:高校時代からサッカーを続けていて、今でも仕事が終わってから練習に行くこともあります。住宅営業の仕事は「遅い時間まで帰れない」というイメージを持っている人もいると思いますが、一条は違いますね。プライベートの充実がいい仕事につながるんだ、と上司や先輩から教えてもらいました。

−営業職に興味を持っている就職活動中の方にメッセージをどうぞ。
川端:誰でも最初は未経験、必要なのは「情熱」だと思います。一条のポリシーは「お客さま以上に、お客さまの家づくりに熱心であること」です。熱くなれる仕事に巡り会って、充実した人生を送りませんか? 熱くなれる人、ぜひ一条にエントリーを!

この仕事で身につく・伸ばせるスキル

たくさんの人との出会いを重ねることで「コミュニケーション能力」が身につきます。お客さまからの信頼を得るためには「専門的な知識や能力」も必要。「フットワーク・体力」に自信があれば、年齢の若さもプラスに。

川端さんの一日のスケジュール

[出社AM 9:30] 7時半には起床し、シャワーで頭をスッキリさせてから出社。
[朝礼AM 10:00] 一日の行動予定を報告、
上司から提案の仕方をアドバイスしてもらう。
[打合せの準備AM 10:30] 午後来社予定のお客さまに提案する
図面や資料を入念にチェック。
[昼食PM 12:00] 同僚と外食。リラックスして打合せに臨む。
[打合せPM 1:30] 間取りプランのご提案。概ね満足いただけて一安心。
打合せ終了後、ご要望や変更点をまとめて設計担当者に連絡。
[現場で写真撮影PM 3:30] 進行中の現場に出向き、工事状況を写真撮影。
現場の職人さんに工程と進み具合の確認。
[帰社PM 6:30] 撮影してきた写真を印刷し、手紙を添えてお客さまに宛てて発送。
[退社PM 8:30] お客さまに誘われて居酒屋へ。
お知り合いの方を紹介していただけることに!
[帰宅AM 0:00]  
[就寝AM 1:00]  

夢の家 I-HEAD構法とは?