省エネ - Ecology -

地球に優しい、家計にやさしい家。

「夢の家」は次世代省エネ基準を大きく上回る高気密・高断熱。圧倒的な性能を実現することで、冷暖房費を大幅に削減します。例えば暖房費は一般の住宅と比較して、50年間で400万円もお得です。毎月の光熱費がグーンとおさえられ、家計にとってもやさしいのです。

高断熱

家全体を高性能な断熱材ですっぽりと包み込み、窓には高性能樹脂サッシを採用して、次世代省エネルギー基準を上回る断熱性を実現しています。

高気密

建物の総隙間面積は一般住宅のわずか1/14。
次世代省エネルギー基準の約7倍という優れた気密性を実現しています。
地球に優しい、家計にやさしい家。

省エネ大賞と環境大臣賞、ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007大賞を受賞しました。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007大賞「夢の家II」が平成17年度『省エネ大賞・省エネルギーセンター会長賞』を受賞しました。受賞理由は”安定した品質の省エネルギー性が実現される規格住宅”であり”対象全地域で断熱・気密性が次世代省エネルギー基準を上回ること”などです。例年、エアコン等の家電製品が多く獲得していますが、こと住宅での受賞は、その総合的な省エネ性能が評価されたことになり、価値ある受賞といえます。
平成17年11月には、「夢の家」が、環境省主催による『平成17年度 地球温暖化防止活動 環境大臣表彰』の《対策技術導入・普及部門》を受賞しました。「夢の家」は発売以来3年間で8,000棟を建築。この戸数を「公庫基準金利適用住宅」として供給した場合と比較すると、そのCO2排出削減量は「5.3万トン」に及ぶことを検証しました。昨今の省エネ住宅ニーズに応える「夢の家」の普及により、今後も地球温暖化防止に寄与してまいります。
さらに平成19年には、「夢の家」が、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007大賞」を受賞しました。財団法人日本地域開発センターが主催する「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック2007」は、「躯体と設備をセットで考えた、トータルでスマート(省エネルギー)な住宅」をテーマとし、オール電化住宅を対象に、各住宅メーカーの建物仕様に基づいて統一の間取りで公正に省エネ性を数値解析し、その普及性やコストパフォーマンスを総合的に評価することで、住宅業界における「省エネ住宅No.1」を決めるコンペです。
「夢の家」は、「平成17年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰」受賞(環境省)、「平成17年度省エネ大賞・省エネルギーセンター会長賞」受賞(経済産業省)に引き続き、「第1回ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エレクトリック大賞」を受賞。
住宅業界初の省エネ3冠受賞を達成しました。

住宅業界初の省エネ3冠王達成

「ハウス・オブ・ザ・イヤー ・イン・エレクトリック」表彰状

「ハウス・オブ・ザ・イヤー ・イン・エレクトリック」表彰状

「省エネ大賞」表彰状と楯

「省エネ大賞」表彰状と楯

「環境大臣」表彰状

「環境大臣」表彰状

謹んで震災被害のお見舞いを申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

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