PERSON#03

  • 施工監理

    PERSON #03

    2014年入社

    趣味

    バスケットボール、お酒、睡眠

    特技・資格

    2級建築士、ダーツ、地道な作業、書道(中等師範免許)

    将来の夢

    周りの人たちから羨ましがられるようなマイホームや家庭を築けるようなBIGな男になること

  • TIME SCHEDULE

    7:00
    起床
    しっかり朝食をとってから出勤
    8:20
    出社
    メールチェックや身の回りの整理
    8:30
    事務処理
    担当現場の写真の整理や、お施主様への報告書作成
    10:00
    打合せ
    A様邸で上棟後の気密測定。建物の気密性の高さを特殊な機械を使って計測
    12:00
    昼食
    現場近くの美味しいお店を探してランチ
    13:30
    訪問
    B様邸で補修チェック、完成間近の現場で建物に傷、汚れがないか確認
    16:00
    帰社
    その日行った気密測定データ入力、会議準備
    17:00
    打合せ
    業者さんとの会議・研修。品質向上のための話し合いをする
    18:00
    退社
    まっすぐ帰宅

PERSON#03

お客様とともに歩む家づくり

お客様がある意味一番の「現場監督」。お客様の代わりに、家に対する思いや理想を大工さんやさまざまな業者さんに伝えていくのが、私たち現場監督の仕事です。理想の家をカタチにするには、お客様や業者さんとのコミュニケーションが不可欠になってきます。カタチになった家が、理想を超えていけるように、お客様より家づくりに熱心な現場監督でいたいと思います。
現場で作業中、お客様から「いつもご苦労様、ありがとうございます。」と、お客様自ら育てた野菜をたくさん頂いたことがありました。現場監督の仕事は、大半を現場で過ごすので、このような体験を通して直接お客様の温かさを感じることができます。また、たくさんの業者さんと関わるので、幅広い知識や能力を身に付けられるのも現場監督の魅力だと思います。

PERSON#03

しっくり感じる職場を選ぶ

一条群馬はとにかく社員が明るく元気!就活中に先輩社員から「仕事とプライベートの両方が充実してるよ」という言葉を聞き、私もそのような環境で働きたいと思いました。実際に入社してみて、その言葉は本当だったと確信しました。会社の雰囲気はフランクで、ON/OFFがはっきりしているので、とても充実した毎日を送っています。
私は大学時代、東京に住んでいました。そのまま都内で就職しようと考えていましたが、東京が自分の身体や性格に合わないと感じていました。やりたい事が出来る企業を選ぶのはもちろんですが、自分の身体や性格に合った生活が送れるような環境にいる事も大事なことだと思います。仕事以外の面でストレスを抱えていたら、仕事が捗るはずもありません。まずは、自分がどういう人間なのかを知ることから始めることをおすすめします。

PERSON#03

家づくりは人と人との共同作業

一つの住宅を建てるのに、30程度の業者さんと関わります。その業者さんすべてにお客様の思いや夢を伝えながら施工を進めていかなければなりません。そのために必要になってくるのがコミュニケーション能力です。まだまだ若輩者の私からすると、周りは大先輩ばかりなので、人との付き合い方や話し方を常に考えながら仕事をしていると、自然とコミュニケーション能力がついてきます。人と接することが好きな人は、現場監督に向いているかもしれません。

施工監理

PERSON #03

2014年入社

趣味

バスケットボール、お酒、睡眠

特技・資格

2級建築士、ダーツ、地道な作業、書道(中等師範免許)

将来の夢

周りの人たちから羨ましがられるようなマイホームや家庭を築けるようなBIGな男になること

TIME SCHEDULE

7:00
起床
しっかり朝食をとってから出勤
8:20
出社
メールチェックや身の回りの整理
8:30
事務処理
担当現場の写真の整理や、お施主様への報告書作成
10:00
打合せ
A様邸で上棟後の気密測定。建物の気密性の高さを特殊な機械を使って計測
12:00
昼食
現場近くの美味しいお店を探してランチ
13:30
訪問
B様邸で補修チェック、完成間近の現場で建物に傷、汚れがないか確認
16:00
帰社
その日行った気密測定データ入力、会議準備
17:00
打合せ
業者さんとの会議・研修。品質向上のための話し合いをする
18:00
退社
まっすぐ帰宅

お客様とともに歩む家づくり

お客様がある意味一番の「現場監督」。お客様の代わりに、家に対する思いや理想を大工さんやさまざまな業者さんに伝えていくのが、私たち現場監督の仕事です。理想の家をカタチにするには、お客様や業者さんとのコミュニケーションが不可欠になってきます。カタチになった家が、理想を超えていけるように、お客様より家づくりに熱心な現場監督でいたいと思います。
現場で作業中、お客様から「いつもご苦労様、ありがとうございます。」と、お客様自ら育てた野菜をたくさん頂いたことがありました。現場監督の仕事は、大半を現場で過ごすので、このような体験を通して直接お客様の温かさを感じることができます。また、たくさんの業者さんと関わるので、幅広い知識や能力を身に付けられるのも現場監督の魅力だと思います。

しっくり感じる職場を選ぶ

一条群馬はとにかく社員が明るく元気!就活中に先輩社員から「仕事とプライベートの両方が充実してるよ」という言葉を聞き、私もそのような環境で働きたいと思いました。実際に入社してみて、その言葉は本当だったと確信しました。会社の雰囲気はフランクで、ON/OFFがはっきりしているので、とても充実した毎日を送っています。
私は大学時代、東京に住んでいました。そのまま都内で就職しようと考えていましたが、東京が自分の身体や性格に合わないと感じていました。やりたい事が出来る企業を選ぶのはもちろんですが、自分の身体や性格に合った生活が送れるような環境にいる事も大事なことだと思います。仕事以外の面でストレスを抱えていたら、仕事が捗るはずもありません。まずは、自分がどういう人間なのかを知ることから始めることをおすすめします。

家づくりは人と人との共同作業

一つの住宅を建てるのに、30程度の業者さんと関わります。その業者さんすべてにお客様の思いや夢を伝えながら施工を進めていかなければなりません。そのために必要になってくるのがコミュニケーション能力です。まだまだ若輩者の私からすると、周りは大先輩ばかりなので、人との付き合い方や話し方を常に考えながら仕事をしていると、自然とコミュニケーション能力がついてきます。人と接することが好きな人は、現場監督に向いているかもしれません。

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